城東ライオンズ旗 第2回戦
3月9日 城東ライオンズ旗 第2回戦が行われました。
勝てば、準決勝進出と共にメダル確定となる大事な試合です。

試合結果は
野芥少年野球クラブ 4-1 土井ジャガーズ
野芥少年野球クラブの勝利!!
そして、準決勝進出と共にメダル確定です!!

しかし、試合内容はサインミスや守備の乱れなどもあり、完勝とまではいきませんでした。
この反省を活かし、同日行われた準決勝に気を引き締め直して臨みました。

準決勝の相手は、有田ジュニアさんです。
小雨がぱらつく中、午後2時に試合開始。
しかし、雨が強まり残念ながらノーゲームに。
準決勝は、来週に持ち越しとなりました。
普段から仲良くさせていただいております有田さんですので、その強さを嫌というほど味わっております。
その有田さんに勝って、決勝、優勝と駆け上がるには、さらなるチームの団結力が必要です。
ですので、来週もぜひみなさんのご協力と応援をお願いいたします!!
勝てば、準決勝進出と共にメダル確定となる大事な試合です。

試合結果は
野芥少年野球クラブ 4-1 土井ジャガーズ
野芥少年野球クラブの勝利!!
そして、準決勝進出と共にメダル確定です!!

しかし、試合内容はサインミスや守備の乱れなどもあり、完勝とまではいきませんでした。
この反省を活かし、同日行われた準決勝に気を引き締め直して臨みました。

準決勝の相手は、有田ジュニアさんです。
小雨がぱらつく中、午後2時に試合開始。
しかし、雨が強まり残念ながらノーゲームに。
準決勝は、来週に持ち越しとなりました。
普段から仲良くさせていただいております有田さんですので、その強さを嫌というほど味わっております。
その有田さんに勝って、決勝、優勝と駆け上がるには、さらなるチームの団結力が必要です。
ですので、来週もぜひみなさんのご協力と応援をお願いいたします!!
コメント
勝つことの意義
Re.勝つことの意義
> 好々爺Qさん
コメントありがとうございます。
勝つことの意義・・・・ 好々爺Qさんの意見に同意です。
やはり、スポーツにおいて上達するために必要不可欠なものは、目標や目的であり、その最たるものが「勝つ」ということだと思います。
勝ちにこだわった末の勝利は達成感が大きく、また勝ちにこだわった末の敗北は得るものが大きいのだと思います。
しばしば、少年スポーツにおいて勝利にこだわる姿勢を批判する声が聞こえます。
結果を求めすぎるのは、親たちのエゴだと。
しかし、個人的な思いを語れば、去年の暮れの会長杯。
この年メダルを一つも獲れなかった六年生たちは、会長杯でも敗戦し、涙していましたよね。あの涙を見て、ああ、やっぱり一番勝ちにこだわっていたのは子供たちだったんだな・・・と。
ならば、今年、そんな子供たちの目標をひとつでも多く叶えられるような手伝いをしたいと思いました。
顔に似合わぬことを長々と書いてしまいましたが、
つまるところ・・・・
勝つことの意義とは、子供たちの笑顔!! ってことでどうでしょう!!?
コメントありがとうございます。
勝つことの意義・・・・ 好々爺Qさんの意見に同意です。
やはり、スポーツにおいて上達するために必要不可欠なものは、目標や目的であり、その最たるものが「勝つ」ということだと思います。
勝ちにこだわった末の勝利は達成感が大きく、また勝ちにこだわった末の敗北は得るものが大きいのだと思います。
しばしば、少年スポーツにおいて勝利にこだわる姿勢を批判する声が聞こえます。
結果を求めすぎるのは、親たちのエゴだと。
しかし、個人的な思いを語れば、去年の暮れの会長杯。
この年メダルを一つも獲れなかった六年生たちは、会長杯でも敗戦し、涙していましたよね。あの涙を見て、ああ、やっぱり一番勝ちにこだわっていたのは子供たちだったんだな・・・と。
ならば、今年、そんな子供たちの目標をひとつでも多く叶えられるような手伝いをしたいと思いました。
顔に似合わぬことを長々と書いてしまいましたが、
つまるところ・・・・
勝つことの意義とは、子供たちの笑顔!! ってことでどうでしょう!!?
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4-1で勝ちはしましたが、4点のうち2点はもらったような点でしたね。
ひとつは、2死2塁から翔の右飛を、相手の右翼手が追いついてたのにポロリ。
それと亮太2塁の時、エンドランのサインで打者が空振りし、捕手の送球が亮太のヘルメットに当たってボールデッドラインに転々・・・。
この2点がなく、1点差のまま7回裏を迎えていたと思うとちょっとゾクッとします(^_^;)
それでも、野芥少年伝統の「常に先の塁を狙う意識」「守って守って守り抜く」野球が、今年のチームには復活したような気がします。
試合前もコーチ陣のハッパがよく効いて、試合に臨むピリッとした雰囲気が保てているみたい。
ところで、勝つことの意義って、何だと思いますか?
私自身、決して勝利至上主義というわけではないとは思いますが、「勝つことの意義」は、その次の「経験」につながると思うのです。
勝てば次に必ず、もうひとつ試合ができます。
大会でいい成績をおさめれば、リーグからの推薦でほかの大会に出場することもできます。
子どもたちにとっては、ひとつの公式試合が何時間分の練習にも匹敵します。
経験に勝る学習はないのです。
試合に勝つことの意義は、そこにあると私は信じています。
さあ、あとは父母の応援の後押しで、来週必ず2つ勝って、いちばんイイ色のメダルを子どもたちの首にかけさせてあげましょうね!!